Chiloloの旅の手帖〜in FFXI

LeviathanでプレイしているChiloloのFFXI日記サイト

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | -

炎スレから氷スレ〜思い出話

こんにちわ、Chiloloです。

先日の日記に「炎スレから氷スレをする吟遊詩人」がネタにされててへこんだ話を書きました。詳細は触れなかったのでまずそのお話を・・・。

まだLv65キャップ時代だったかなぁ。限界3が導入されて早々。
ちょうどその直前くらいに、ぐりんの前世キャラをているに紹介してもらった頃だったと思います。

ぐりんの前世キャラは同じLSのお二人と一緒に固定でLv上げしていたんですが、そこにているとわたしがご一緒させてもらったのがそもそもの始まりです。
この5人のジョブは、ナ赤黒黒吟。で、常に黒かあるいは狩さんを誘ってました。精霊でガンガン削るパーティーだったんです。
Lv60は・・・修正される前のまだすごく弱かったボヤーダの樹の黒まんどら(Korrigan
)とかと戦いました。これは数日で修正されていまいましたが(^-^;

その後、通称P芋と呼ばれる芋虫Processionaireを狩っていました。わたしたちがLv61くらいからですね。
ProcessionaireはLv72-75くらい。Lv差が10以上もある相手と戦っていたんです。黒の攻撃力と、それでもターゲットを抑えるだけのナイトのヘイトコントロールがあったからこそできた狩りなんですけどね。

わたしの仕事は、バラードを切らさないように歌うこと、エレジーを入れること、そして弱点のスレノディを入れることでした。
一番大変だったのがスレノディです。Lv差補正がきびしくってCHRをどれだけブーストしても殆ど入らないのが現状でした。

このままじゃ自分は役立たずだなぁ、まずいなぁと苦悩しているときふと歌の属性に目がいきました。

「氷スレって炎属性なのか・・・、じゃあ炎スレを入れれば氷スレが入りやすいのかな?」

これがホント思惑通りで、今まで殆ど入らなかったスレノディがバンバン入るじゃないですか!ばんざーい!

ってわけで「炎スレから氷スレ」には特別な思い入れがあるんですよね。
このあと限界4が導入されてからLv70までもこのメンバーで一緒に行って、Lv65で竜のねぐらに篭ったりと、またLv差の大きい相手と戦っていたのでこの技が大いに役にたったんです。

ただですね・・・、これが普通にやるLv上げじゃ大した意味がないことはわかってるんです(^-^;

でもわたしにはホント思い出深い技なので、ネタにされてるのがショックだったと、そういうお話でした。
| 吟遊詩人 | 11:47 | comments(0) | trackbacks(0)

スポンサーサイト

| - | 11:47 | - | -
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック機能は終了しました。
トラックバック
Taru-f/F5a
* CALENDAR
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>
* NEW ENTRIES
* CATEGORIES
* ARCHIVES
* RECENT COMMENT
* RECENT TRACKBACK
* PROFILE
Profile
* お知らせ
○リンクについて
リンク・アンリンクフリーです。

○コメントに関する注意点
コメントは認証制です。反映まで若干時間がかかります。
時々変なリンクが張ってあるコメントがきます。だいたい危険リンクです。
踏んで大丈夫か迷ったらソースチェッカーオンラインというサイトがありますので、チェックしてみてください。

* 勝手にLINKS
* BlogPeople
* RECOMMEND
* RECOMMEND
* RECOMMEND
* ETC.