Chiloloの旅の手帖〜in FFXI

LeviathanでプレイしているChiloloのFFXI日記サイト

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ドラゴンを退治しました。

こんにちわ、Chiloloです。

わたしは現在サンドリアに移籍しています。根っからのウィンダス民なんですが、社会勉強も兼ねて移籍しているんです(ギルがもらえるからって話もあるけどw)。

フレンドのているに誘われて、M6「他国を回れ」を一緒にやりました。いわゆるドラゴン退治ってやつです。

構成は赤赤の二人(笑) 二人ともレベル35前後です。

Ahriman族とDragon族が相手で、ウィンダス編だとSearcherとBlack Dragonという名前の二匹。
作戦は一人がスリプルでドラゴンを眠らせ、二人でアーリマンに攻撃。倒したら二人でドラゴンを叩くという、いたってシンプルなもの。

ているにスリプルをお願いしてわたしはドラゴンに念のためグラビデを入れます。
そして目玉ことアーリマンを二人で攻撃。

ドラゴンはターゲットした相手を逃がさない技、引き寄せって言うのを使うんですがこれって眠っていても使ってくるんですね。知りませんでした。というかそれって寝相が悪くありませんか?(笑)
ているが引き寄せられたりしながらも無事アーリマンを撃破。次はドラゴンに殴りかかります。

ところが。このドラゴンの攻撃はアーリマンのそれに比べてかなり痛いです。さらにているが呪いを喰らいMPがほとんどなくなってしまいました。

結局あまりダメージを与えられず敗退。

このあとウィンダスに戻り薬品類の再調達、呪いの解除をしながら作戦会議。
とりあえずドラゴンは殴らずに、二人で精霊魔法、ブリザドを使って倒すことにしようと決め再突入。

これがおもしろいほどはまります。

ドラゴンは元々さほど足が速くないので、引き寄せられた瞬間に1発殴られはしますがすぐに離れることができます。
また二人なので交互に精霊を撃てば適度にターゲットが切り替わる(いわゆるピンポン)のでどちらかが大ダメージを負うと言うこともないかと思います。

わたしたちはテキトーに精霊撃ってましたけどね(笑)

ともかく、この作戦があたり用意したジュースをほとんど使うまでもなく(ヤグドリ1本のみで)撃破しました。これ、赤魔道士一人でもやれそうですね。

報告のあと、またM11の骨退治は一緒にやろうねと誓い解散。

このあと少しミッションを進めランク4になりました。

心残りはドラゴン戦のSS撮り忘れたことですね(^-^;
夢中で戦ってました(笑)
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