Chiloloの旅の手帖〜in FFXI

LeviathanでプレイしているChiloloのFFXI日記サイト

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魅惑の忍者パーティー。

こんにちわ、Chiloloです。

ようやく二刀流も覚え、いよいよパーティーで経験値を稼ぐお年頃になった忍者プレイ。

わたしはそもそも、シーフを上げるための下準備として戦士と忍者を上げ始めたわけです。なのでとにかく早くシーフのレベル上げに辿り着きたいのでここは自らがリーダーとなって早くレベルの上がる、つまりは稼ぎやすい編成を作りたいところ。

と、言うわけでオートリーダー発動!

集まりましたメンバーは・・・、忍忍忍黒黒召。

とにかく前衛は忍者でノーダメージ、で黒魔道士の火力で削っちゃって倒せばこれ早いんじゃない?って感じのコンセプト。

ところがですね、レベルは10-11。空蝉がないのはわかってました。わたしを除く忍者のお二人はレベル11だったので1レベル上がれば空蝉が覚えれるのを計算にいれてたのですが、白魔道士が見つからずに召喚士さんを誘う。この時点でプロテスがないんですが、その事実に気が付いたのは全員揃ってから(^-^;

で、わたしを含むほとんどがラテーヌにいて忍者さんの一人がコンシュタットから来てもらったのですが、砂丘のコンシュ側はすごく混んでいると情報をもらったのでラテーヌ側でうさぎ狩りをすることにしました。

ところがうさぎの強いこと強いこと。

範囲ダメージで一気に前衛が削られ、またフットキックなんて大技を出されるとタルタル忍者なわたしは即死。

パーティーメンバーの誰かのお知り合いらしき海外プレイヤーの方がPLもどきをしてくれてなかったらボロボロだったと思います。てかわたしは1回死んだんですけどね(笑)

これじゃ稼げないと判断したわたしは急遽狩場をコンシュ側に移動することにしました。

うーん、コンシュ側のが混んでるわけだ・・・。とかげを相手にしてる方が断然楽でした。頭突き喰らうと即死なんですけどね、てか実際死にました(笑)

で、枯渇気味の獲物に四苦八苦しながらもわたしも空蝉を覚えました。これからが勝負だな!ってところで結構な時間になってしまっていて解散。

今日の教訓は、空蝉ないのに忍者パーティーは作っちゃダメってことです(笑)
| 忍者 | 13:37 | comments(0) | trackbacks(0)

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